13日は2時間×2のRASC。始まってみると、不思議とあっという間でした。
12月に直接お会いした金児さんの講義、2回目にしてやっと分かった。
一回目はついていくのに必死、という感じだったので、スッキリ。
35分と言って1時間半話す上月さん、
途中から手が大振りになって熱弁。
上月さんファン増殖中☆一度お会いしてみたい
今回は、DVDという点を上手く使って
上映前に講義分野の説明を10分ほど私がしました。
DVDを見るときはこんなポイントに注意してみてね、と。
また、DVDを40分ごとに前半・後半に分けて
前半終わりに10分話し合い&5分休憩
後半終わりに15分全般的な話し合いでFinish☆
私特製のレジュメでは
UNHCRを家庭にたとえて
お金を稼いでくる人とそのお金を家計簿につけてやりくりする人、
上月さんの仕事はどっち?⇒後者
その家計簿は、UNHCRで言う財務諸表だよね。
なんで厳密にお金のやり取りを記入する必要があるの?
資金を提供してくれるドナー(資金援助者)に使い道を説明して
来年ももらうだよね。
一方、お金を上手く使えているかUNHCR自身が把握するためにも必要で
費用対効果を考える助けになるね。
こんなふうにRASCを進めてみました^^
次は滝澤さんの講義DVD上映ですね♪
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